対話する

ORGANIZATION / AI / CREATIVE

AIが働く会社ではなく、人が本来の仕事に戻る会社へ。

人と組織が向き合うべき問いを見つけ、
小さな実験を重ねながら、変化を現場に根づかせます。

私たちが扱っている問い

こんな問いから、
仕事が始まります。

  1. 01

    AIが自然に活かされる現場を、どうすれば一緒につくれるだろう?

  2. 02

    効率化で生まれた余白を、どんな新しい価値へ変えられるだろう?

  3. 03

    経営と現場が同じ景色を見るために、どんな対話から始められるだろう?

  4. 04

    まだ言葉にならない違和感には、どんな可能性が隠れているだろう?

樹の根と土を観察し、気づきを記録する二人

うつろいの思想

人も、価値観も、場も、
移り変わってゆく。

変化を外から押しつけるのではなく、 その組織の中にすでにある違和感や可能性を見つける。 AIを、答えを出すだけの道具ではなく、 人の問いと対話を深める存在として扱います。

思想を読む

最近の実践

現場で試し、
そこから考える。

現場の問いを囲み、AI研修のかたちを共同で試作する三人

組織変革・人材育成

AI研修商品を、現場の課題から共同開発する

既存顧客と保有資産を整理し、診断、モニター実施、講師育成、商品化までを一つの実践として設計。

積み重なった会議記録を囲み、次の問いへつなぐ三人

知識・業務設計

週次ミーティングを、組織の記憶に変える

会議メモを保存するだけでなく、問い・決定・変化を継続的に分析し、次の対話へつなぐ仕組みを検証。

実践一覧を見る

問いの記録

今、考えていること。

現場で生まれた問い、小さな実験、
対話から見えてきた変化をnoteに記録します。

01

問い

株式会社うつろいをつくった理由

会社という場をつくることで、どんな問いが生まれるのか。

NOTE|公開準備中
02

AIと組織

AIが働く会社ではなく、人が本来の仕事に戻る会社へ

効率化の先で、人に残したい仕事について考えます。

NOTE|公開準備中
03

対話

なぜ、クライアントの「問いの変化」を扱うのか

答えを渡す支援と、問いをともに変える支援の違い。

NOTE|公開準備中
問いの記録について

株式会社うつろいについて

変化の途中に、
一緒にいる。

私たちは、完成した答えを持ち込む専門家ではありません。 経営と現場のあいだに立ち、その組織にある知恵や違和感を見つけ、 小さく試しながら、次の形を一緒につくります。

私たちについて

DIALOGUE

まだ、依頼内容が
決まっていなくても構いません。

現在抱えている違和感や、
まだうまく言葉になっていない問いを教えてください。

うつろいと対話する