対話する
02-1AI TRANSFORMATION

AIを導入するのではなく、
変化できる組織をつくる。

経営と現場のあいだに入り、AI活用の方針づくりから小さな実験、現場への定着までを伴走します。

この仕事について

AIを導入しても、現場の仕事や判断が変わらなければ、活用は一部の人だけで止まります。経営が目指すことと、現場で実際に起きていることをつなぎ、自社に合う使い方、進め方、判断基準を一緒につくります。

こんな企業に向いています

いまある違和感を、出発点にする。

  • 01

    AI活用を始めたが、一部の担当者だけに偏っている

  • 02

    経営方針と現場の活用テーマがつながっていない

  • 03

    どの業務から実証を始めるべきか判断できない

  • 04

    外部支援が終わった後も、自社で改善を続けたい

提供すること

組織の状況に合わせて、組み合わせます。

01

AI活用診断

経営・現場へのヒアリングと業務観察から、現在地、可能性、詰まりを整理します。

02

変革ロードマップ

目指す組織像から逆算し、実証テーマ、順序、推進体制、評価方法を設計します。

03

業務実証

実際の業務を題材に、小さなツールや運用を試し、効果と違和感を検証します。

04

CAIO伴走

経営会議と現場のあいだに入り、意思決定、推進会議、ルールづくりを支えます。

進め方

小さな実践を重ね、組織の方法にする。

  1. 01

    診る

    経営の意志、現場の業務、既存ツール、組織の準備状況を把握します。

  2. 02

    選ぶ

    効果だけでなく、学習価値の高い小さな実証テーマを選びます。

  3. 03

    試す

    現場の人と一緒に、実務の中で使える形を短い周期で検証します。

  4. 04

    残す

    ルール、判断基準、役割、改善の習慣として組織に定着させます。

成果物・組織に残るもの

支援が終わった後にも、使い続けられる形へ。

  • AI活用の現在地と課題の整理
  • 短期・中期のAI活用ロードマップ
  • 検証済みの業務ユースケース
  • 推進会議と意思決定の運用
  • 社内ガイドライン・判断基準
  • 次の実証を自社で進める方法

DIALOGUE

現在の状況を聞きながら、最初の一歩を一緒に考えます。

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