対話する
02-2AI TRAINING & METHOD

操作を学ぶだけでなく、
自社の問いを見つける。

実際の業務を題材に、AIで試し、振り返り、成果を組織に残す研修と方法論を設計します。

この仕事について

一般的なプロンプトやツールの使い方だけでは、研修が終わった後に実務へ戻れません。参加者が日々感じている困りごとや違和感からテーマを見つけ、AIで試し、仕事の見方そのものが変わる学びをつくります。

こんな企業に向いています

いまある違和感を、出発点にする。

  • 01

    AI研修を実施したが、実務活用につながっていない

  • 02

    部署や職種ごとに、扱うべきテーマが異なっている

  • 03

    研修の成果を満足度以外でも測りたい

  • 04

    自社講師や推進担当者が、継続的に研修を実施できるようにしたい

提供すること

組織の状況に合わせて、組み合わせます。

01

AI活用診断

受講者の業務、利用状況、学習課題を整理し、研修前の基準点をつくります。

02

単発実践研修

自社業務のデモと演習を通して、AIで仕事が変わる実感をつくります。

03

継続プログラム

課題発見、実験、成果共有を繰り返し、活用を個人から組織へ広げます。

04

方法論・講師開発

教材、ワーク、評価方法、運営手順を整え、自社で続けられる形にします。

進め方

小さな実践を重ね、組織の方法にする。

  1. 01

    知る

    受講者の業務とAI活用の現在地を、事前ヒアリングと診断で把握します。

  2. 02

    気づく

    自分の仕事を題材にしたデモから、変化の可能性を実感します。

  3. 03

    つくる

    実際の課題を選び、AIを使った小さな仕事の型をつくります。

  4. 04

    共有する

    成果と失敗を共有し、組織で再利用できる方法として残します。

成果物・組織に残るもの

支援が終わった後にも、使い続けられる形へ。

  • AI活用レベルと学習課題の診断
  • 自社業務を題材にした教材
  • 業務別の実践テンプレート
  • 参加者による活用事例
  • 研修効果の測定結果
  • 社内講師向けの運営手引き

DIALOGUE

現在の状況を聞きながら、最初の一歩を一緒に考えます。

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